動画で着メロ

手元の動画の音を、レトロな着信音に。

iPhoneのカメラロールにある動画から音声を取り出し、波形を見ながら好きな30秒以内を選んで、レトロな加工をかけて自分だけの着信音(着メロ)を作るアプリです。「電話ごし」「AMラジオ」「メガホン」など、わざと古い機械を通したような効果で、あの頃っぽいチープな音に。抽出も加工もすべて端末の中だけで完結し、動画も音声もどこにも送信しません。

こんな気持ち、ありませんか?

  • 既製の着信音では味気ない。自分だけの一音がほしい
  • 昭和・平成のレトロな音(電話ごし・AMラジオ・8bit的な質感)が好き
  • 着メロ作成アプリは既存の曲を切り出すものばかりで、自分の動画の音を使えない
  • 動画の音声を扱うアプリに、プライバシーの不安がある

動画で着メロが、手元の音を着信音に変えます

思い出の動画のワンフレーズ、街で撮った物音、口ずさんだ鼻歌——どんな動画の音でも素材になります。 カメラロールから動画を選び、波形を見ながら鳴らしたい30秒以内を切り出して、レトロな効果をかけるだけ。わざと古い機械を通したような加工で、手元のなんでもない音が「あの頃っぽい」着信音に変わります。

使い方は3ステップ

1. 動画を選ぶ

カメラロールから、音を使いたい動画を選びます。取り出せるのは音声だけ。映像はどこにも送られません。

2. 波形を見ながら切り出す

波形を見ながら、着信音にしたい部分を30秒以内で選びます。サビや決めのひとことを、狙って切り出せます。

3. レトロに加工して着信音にする

「電話ごし」「AMラジオ」などの効果をかけてプレビュー。気に入ったら、iOS 26 なら共有シートの「着信音として使用」でそのまま設定できます(それ以前のiOSでは音源ファイルを保存し、ファイルApp経由で設定します)。

実際の画面は、上のスクリーンショットでご覧いただけます。

こんな方におすすめ

  • 自分だけの着信音がほしい方 — 既製の音では物足りない、手元の音で作りたい
  • レトロな音が好きな方 — 電話ごし・ラジオ・8bit的な質感で「あの頃」を鳴らしたい
  • 思い出の動画がある方 — 大切な動画のワンフレーズを、毎日の着信音として残したい
  • プライバシーを重視する方 — 動画も音声も外に出さず、端末内だけで完結させたい

選ばれる理由

  • 自分の動画の音を素材にできる — 既存の曲の切り出しではなく、手元の動画からつくる
  • わざとレトロに加工 — 古い機械を通したような効果で、チープで懐かしい音に
  • 波形で狙って切り出せる — 鳴らしたい30秒以内を、目で見ながら選べる
  • すべて端末内で完結 — 抽出も加工も本体の中だけ。動画も音声も送信しません
  • 買い切りのProだけ — 月額課金なし。無料で試して、気に入ったら一度きりの購入で全開放

主な機能

  • 動画からの音声抽出 — カメラロールの動画から音だけを取り出す
  • 波形トリミング — 波形を見ながら30秒以内を切り出し
  • レトロ加工 — 「電話ごし」「AMラジオ」「メガホン」「ロボット」「エコー」「水中」などの効果
  • プレビュー再生 — 加工後の音をその場で確認
  • 着信音として書き出し — iOS 26 は共有シートの「着信音として使用」、それ以前は音源ファイルを保存してファイルApp経由で設定

導入前のよくあるご質問

着信音の設定方法や無料とProの違いなど、くわしくは サポート・FAQ をご覧ください。ここでは、はじめての方からよくいただく質問にお答えします。

Q. 選んだ動画や音は、どこかに送信されますか? A. いいえ。音声の抽出も加工もすべてお使いの端末の中だけで行われ、動画・音声が当方のサーバーや外部に送信されることは一切ありません。(プライバシーポリシー

Q. 無料で使えますか? A. はい。基本無料でお使いいただけます。無料版でも「そのまま」「電話ごし」「メガホン」の3種の加工を利用できます。Pro(¥300 買い切り)で「AMラジオ」「ロボット」「エコー」「水中」を追加解放します。(プランの詳細 →

Q. 作った音は、そのまま着信音にできますか? A. iOS 26 では、共有シートの「着信音として使用」からそのまま設定できます。それ以前のiOSでは、音源ファイルを保存し、ファイルApp経由で着信音に設定します。(設定方法の詳細 →

Q. 対応している端末は? A. iPhone(iOS)に対応しています。Android版はありません。

App Store で入手

近日リリース予定(iOS)。 App Store での配信開始に向けて準備中です。公開時期やアップデートのお知らせは poco_apps(X) でご案内します。

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