2級建築施工管理技士の第一次検定と第二次検定(施工経験記述)を、1本で対策できるアプリ。第一次は4分野を解説つきの4択ドリルで、第二次の経験記述は骨子テンプレとセルフ添削で「書ける」ように。下書きはPDFに書き出しできます。買い切り・広告なし、オフラインでも使えます。
こんなお悩み、ありませんか?
- 第一次の一問一答アプリはあるが、第二次の経験記述をどう準備すればいいか分からない
- 経験記述で「何を・どの順で・どこまで具体的に」書くべきか、型が掴めない
- 過去問の4択は答えの位置を覚えてしまって、演習にならない
- 添削サービスは料金が高く、まず自分で下書きを作りたい
- 月額サブスクの学習アプリは、試験が終わったら解約が面倒
このアプリの解決
第一次検定は「4択ドリル+解説」
建築学等・施工・施工管理法・法規の4分野を、分野別/全分野ミックスで反復。全問に解説がつき、間違えた問題はその場で理由まで確認できます。出題のたびに選択肢の並びが変わるので、答えの位置を覚えてしまう心配がありません。
第二次検定の経験記述は「型」から
第二次で問われる施工経験記述を、工程管理・品質管理・安全管理の3テーマで準備できます。
- 「工事概要 → 課題 → 検討・対策 → 結果」の骨子テンプレ
- 数値の具体性・題意への合致などを確認するセルフ添削チェックリスト
- 自分の経験を骨子に沿って入力する下書きエディタ
- 下書きはそのままPDFに書き出し(オフライン生成)
人的添削に出す前の「型づくり」と、本番前の見直しに役立ちます。
こんな方に
- はじめて受験する方 — 第一次の要点整理と、第二次の経験記述の型を、スキマ時間に押さえたい
- 第二次を控えた方 — 経験記述の骨子を固め、自分の現場に引き当てて下書きを作っておきたい
- 独学の方 — まず自分で下書きを作り、必要なら添削に出す前に見直したい
選ばれる理由
- 一次+二次を1本で — 第一次のドリルと第二次の経験記述サポートをまとめて
- 並びが毎回変わる — 答えの位置ではなく、理由で覚えられる
- 経験記述はオフラインの型づくり — 骨子テンプレ・セルフ添削・PDF書き出し
- 買い切り — 月額課金なし。試験が終わっても解約の手間なし
- 広告なし・オフラインOK — 現場の休憩中でも、電波のない場所でも
料金
アプリは無料でダウンロードでき、第一次の「施工管理法」と、経験記述の型・チェックリストをお試しいただけます。Pro(買い切り・¥800)で第一次の全4分野と、経験記述の下書き作成・PDF書き出しが開放されます。
よくあるご質問
使い方・購入・復元などの詳細は サポート・FAQ にまとめています。
Q. 過去問アプリとの違いは? A. 本アプリは第一次の4択演習に加えて、多くの受験者が手こずる第二次の施工経験記述を、型(骨子テンプレ)とセルフ添削で準備できる点が特長です。
Q. 経験記述は代わりに書いてくれるのですか? A. いいえ。経験記述はあなた自身の実務経験を入力する前提です。本アプリは、その骨子(型)とチェック観点、清書(PDF)を支援します。
Q. 収録の問題は過去問そのものですか? A. いいえ。収録の第一次の問題は、公表されている出題範囲・関係法令に基づくオリジナルの演習問題です。本アプリは試験実施機関とは関係のない非公式アプリであり、合格を保証するものではありません。
Q. オフラインで使えますか? A. はい。学習・経験記述・PDF書き出しはすべて端末内で動作します。
入手について
現在、App Store 審査に向けて準備中です(近日公開予定)。 公開まで今しばらくお待ちください。
対応環境:iOS 15.0 以降(iPhone)/本体無料・Pro版 ¥800(買い切り)




